モデルさん募集中

条件 プロカメラマンではない写真を4枚。(1-全身・前 2-全身・横 3-全身・後ろ 4-ウエストから上と、Bodacious Magazineを持ちながらスマイル写真。) 顔写真は禁止。メイクアップなどして自分を美しく表現してください。体中の傷、妊娠線などは気にしないこと。連絡先はコチラまで

Zikさんは世界中を回り、超のつくグラマウズを撮り続けています。日本にも訪れたことがあったそうです↓

Japan

Bodacious Magazine オリジナルTシャツなど販売してます

 

 

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・多くの男たちはグラマウズな女が大好きなのに、見ても見ないフリをしてしまいます。それはどうしてですか?

 男としてはそうだと思う。仲間や友達と家族に笑われるのを避けてしまう。その中の男性たちは「実は大きな女性が大好き」を、ずっと隠し通るのも居ます。
しかし、多くの男はいつもグラマウズな女を眺めては、想像を膨らませまてす。「一緒になったらどんな感じになるんだろう」とね。
いつも体つきが細い子とばかり居ると、大きくて丸いお尻、でかいおっぱい、ふくよかなお腹の女にも当たってみたいと思ってしまうんじゃないですか?

 

・グラマウズな女を悲惨にさせる男もしくは、女も存在してますよね?

 すべては太めの女性を体つきだけでからかう傾向がありますね。その多くの苛めは無知から来ていますが、傷心を持ってしまうことを誰も気づいてくれないのでしょう。そんな風にからかう人々がいてもおかしくない、この世の中である。悲しいことですが事実ですから。

 

・どんなきっかけでBODaciousヌード雑誌を発行しようと思ったのですか?

 第一、自分にとってやれそうなものを探ってみると、「これしかない!」と思った。
 第二、太めの女の子たちにとって自信を持たせるのに必要だと思った。
 第三、沢山の人々に「太めの女の子たちだって可愛いし、とてもセクシーなんだ」ということを広めたかった。
しかし、広めるのにはその目標が高いように感じれたが、ほら他の雑誌と比べてみれば、中には「太めの女」を良い方へ表現しようともしない。また良く出来ているところもあるけれど、彼らは利益を上げるために編集しているんだと思っている。

 

・最初にポスターとしてモデルさんになってくれた子を見つけたのは、どうやって出来たのですか?

 それは簡単でした。わたしがハイクラスでグラマウズなヌード雑誌を目指そうとプロジェクトのために知り合いの女を頼もうと考えていました。うちのアダルトサイトに訪れたことのある女の子で、頼んでみたら「いいんじゃないですか?」とすんなりと承諾してくれました。

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・そのモデルさんは最初からやりたがっていたことでしたか?

 もちろんだとも。現実にさせようとしてました。彼女が自分からモデルさんになる事を勧め、グラマウズの子に対する目が変わることを願っていました。

 

・この雑誌が出来上がるまでどの期間にかかり、どのような努力をしてきたのでしょうか?

 誰もかわたしがこの雑誌を実現することなど信じなかった。雑誌作りには、かなり多くやる事があり、自分でやるしかありませんでした。レイアウトの仕方からデザイン、記事もすべて自分のアイデア。自分自身は唯一、「暴動鎮圧用機動隊」のようなものでした。(笑)
2、3人の友人からの援助と、出版物に対するアドバイスがあったから、今の雑誌ができあかったわけです。

 

・Zikさんは一部の女性を励ましながら、甘く口説くタイプですか?

 いや、口説くのはうまくありません。(苦笑) 仕事をもっと簡単に進むためには、女を口説く方法が出来ればうまくなりたいけどね。でも、わたし実は内気な男です。
こういうことをするためには、内気な自分を押し殺してきたんです。

 

・わたし達の前で、時々人々たちが太めの女の子に向かって「おへそを見せるんじゃないよ」と失礼な事を言う方もおりました。その時は不愉快であったけれども、太めの女の子たちを好む男性たちが必ず居るということを確信していました。そして私たちのために勇気を出して、ポーズをとってくれたことが嬉しかったです。もしあなたがその立場にいて「おへそを見せるんじゃないよ」と太めの子に野次裏を投げる男の姿には、どのように感じていたのでしょうか?

 これは気にしないに尽きると思います。バカな他人の否定的な言葉には耳を傾ける時間がありません。ただ、わたしもこのような人々たちと会ったことがありましたし、今後も失礼なコメントを残してくる人々たちが出てくるだろうが、そのときは気にしないようにしています。そんな嫌なことを思い出すことがあります、それを雑誌作りへのエネルギーへ向けています。

 

・太めのモデルたちの多くはどこからやって来てますか?

 彼女たちは全世界から来ています。撮影のためにロサンゼルスへ行くこともあれば、違う国へ飛ぶこともあります。他の会社からも雑誌のために女の子を紹介することもあります。

 

・家族はZikさんが大人のエンターテイメントの世界で働いていることには何も咎めませんですか?

うちの家族はとても驚いていました。
わたしは二つの大学称号を持っているのにそれを利用しないからです。しかし、わたしは一人の大人である。家族はこんなわたしの判断を常に信じてくれ、一生懸命に働いている姿には認めてくれています。

 

・父親たちは息子がヌード雑誌を持っているのを見つかれば冷静ににこやかに対応しますが、Zikさんの場合はどうでしたか?お母さんのはどんな反応を示したのでしょうか?

父はクールだったよ。わたしが太めの女たちが好きということをよく知っていた。母は、雑誌作るにあたって、「君なら成功する」と一押ししてくれました。

 

・セクシーな着こなし方はどんな感じ?

ふくよかなお尻がまんまるラインが出るタイトで光を放つパンツ。でっかいお尻を強調したものがいい。

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・雑誌作りで彼女または妻と問題起きたりしませんでしたか?

いや(笑) 彼女のために雑誌を作ったんだ。

 

・独身の男には女が集まらないのに、既婚者の男には女が集まる。本当ですか?

畜生や。経験上からそう感じていた。

 

・へそには興味ありますか?

もちろん。やっぱり深くて柔らかそうなへそ。特に大きな女の子のね。

 

・五年後の抱負を語ってください。

フェチ的な扱いをされずにメジャーになりたい。太めの女を見るとき、うちの雑誌のことを思い出してくれるような。。。そういう日が来ることを願っています。

 

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Vol.5

文章+DEE  訳+武田麻弓   写真+Zik

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